賢い暮し&生活トップ>投資の必要性
持ち物に働いてもらう 
■ 投資の必要性
自分の持ち物であるお金に働いてもらう=資産運用、です。
所得格差、年金不安がひろがる原因としてお金の知識を学校で教えていないことがあげられますが、この資産運用も学校で教えてもらえない中の一つです。
お金の知識を学校で教えてもらえないけど、自己責任社会にますますなっていく今の社会では
投資能力は私たちに必要不可欠なものになってきています。
適格退職年金は平成24年3月末で廃止が決まっていて、
今後は自分たちで年金の運用方法を決定していかなければならなくなります。
国、企業に任せていれば大丈夫という時代ではなくなってきているのは事実です。個人への責任の比重が今後ますます大きくなっていきます。
しかし、ここまで賢い暮し&生活の知識を得て実践・経験してきた方には、そこまで心配する必要はありません。
投資能力は自己管理能力があれば難しいものではないからです。実際私が経験してそう感じています。
もちろん、投資に関する知識は必要です。これから、ゆっくりでも勉強して経験をつんでいけば問題ありません。
賢い暮し&生活をこつこつとここまでやってきた人には投資という新しいステップに移る準備はできていると思います。
劇的な変化へ戻る どんな投資手段がいいか?へ進む
賢い暮し&生活トップへ